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古典鑑賞講座「花の会」のお知らせ
古典芸能鑑賞講座 「花の会」 のお知らせ  平成22年(2010)第一期スケジュール表 ...続きを見る

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2010/01/17 13:01
古典芸能鑑賞講座 「花の会」 のお知らせ 
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2009/01/17 16:14
日本モーツァルト協会通算500回記念演奏会
平成20(2008)年6月30日,日本モーツァルト協会は 東京・目白の東京カテドラル聖マリア大聖堂で 記念すべき通算第500回例会を開催しました。 ...続きを見る

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2008/09/03 23:36
晩秋に花を咲かせる桜がある理由
T 季節はずれの「エドヒガンザクラ」  中日新聞から 桜の名所が見ごろ?     季節外れの花を咲かしたエドヒガンザクラ=日立市で  桜の名所として知られる日立市で、 エドヒガンザクラが季節外れの花を咲かせ、地元の人を喜ばせている。  見ごろを迎えているのは、同市神峰町の市営高松台団地脇にある10本。 5年前、団地の前に市道ができたことを記念し、 住民グループ「中小路を住みよくする会」などが植えた。 毎年、春には薄ピンク色の花を楽しめるが、 今月に入って突然、開花したという。 ... ...続きを見る

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2006/10/28 20:28
永井路子「女帝の流れをうけて、平安時代」
先日、永井路子さんの講演会に行って来ました。 永井さんのお話はラジオやテレビで何度も聞いているので、 その語り口は知っていましたが実際に聞いて見ると、 話は大変にうまく、内容もしっかりしています。 時々、冗談を話されるのでラジオやテレビとは違う親しみが感じられ、 永井さんの歴史文学とは違う面白さでありました。 ...続きを見る

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2006/10/14 23:50
宗左近「私の憲法論」
詩人の宗左近さんが亡くなりました。 宗左近といえば詩集「炎(も)える母」を読んだ時の印象が強烈でした。 その他にも、作曲家の三善晃さんと協力して、 新しい形の校歌を作った事でも有名です。 愛とか、夢とかの言葉を散りばめた象徴的な詩を書かれました。 その詩の奥には常に戦争で亡くなられた人々への 鎮魂の思いが込められているように思います。 ...続きを見る

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2006/06/25 16:15
永井路子の講演会のお知らせ
永井路子さんの講演会のお知らせ     「 (財)海音寺潮五郎記念館」主催 ...続きを見る

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2005/11/11 11:49
『娘道成寺 蛇炎の恋』の上映会
取ってだし 世田谷文学館の公開講座案内 http://www.setabun.or.jp/ ...続きを見る

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2005/11/04 14:40
十五夜 と 十三夜
9月17日の夕方の空には明日の十五夜に 負けない位きれいな月が出ていました。 暑さ寒さも彼岸までの言葉のとおり、 この二・三日、東京も涼しくなり、 毎日、クーラーを点けていたのが嘘のよう、 彼岸花もまだ赤い花は開いていないけれども、 薄緑色の筆のような姿の蕾を何本も見る事が出来ます。 ...続きを見る

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2005/09/17 23:12
一葉と桜5 桜の花との決別
一葉と桜5 桜の花との決別 第一章 日記「塵の中」の序文  明治26年初夏、一葉22歳 、父が亡くなってから、まる4年が経ち、 一家三人が裁縫等の賃仕事だけで、食べてゆくには収入が足りなかった。 一葉は樋口家が貧困から脱出する方法として、職業作家になるという, たぶん、日本で最初の無謀な決意をした女性となった。 一葉の小説は雑誌に掲載されたが、期待するほどのお金にならなかった。 ...続きを見る

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2005/06/13 22:01
太宰治・桜桃忌
桜桃忌 太宰治は昭和23年6月13日深夜、山崎富栄と 三鷹市の山本有三の家の近くの玉川上水に入水した。 二人の遺体は6月19日に、 入水場所から1キロ程下った所の橋げたに絡んでいたのが発見された。 二人の遺体が発見されたのが6月19日なので、 彼のお墓のある東京・三鷹の禅林寺では 毎年、法要が催され、沢山の太宰ファンが訪れる。 この日を「桜桃忌」というのは死の直前に発表された彼の短編「桜桃」による。 尚、太宰治の生誕地、青森県金木町では太宰の誕生日が 奇しくも遺体発見日と同じ... ...続きを見る

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2005/06/07 22:35
世田谷文学館「宇野千代展」
「宇野千代展ー書いた、恋した、生きた。」  「書いた、恋した、生きた」はスタンダールの墓碑銘です。 ...続きを見る

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2005/06/03 15:56
さくらの語源 櫻と桜
櫻と桜 さくらの語源 中国では漢字の「櫻」は日本の「さくら」ではなく バラ科の落葉高木「ユスラウメ」の木をいう。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 15 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/05/06 12:03
樋口一葉の肖像
5月2日は樋口一葉の133回目の誕生日です。 昨年、暮れから、一葉の日記を読み、 一葉の事を考えていたので 一葉さんが昔のクラスメートのような気がします。 ...続きを見る

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2005/05/02 23:55
一葉と桜4:上野車坂、半井桃水
一葉と桜4:上野車坂・半井桃水 山櫻今年も匂う花影に散りて帰らぬ君をこそ思へ この歌は明治24年4月、19歳の一葉が詠んだ歌である。 一葉はこの年から本格的に日記を書き始め、 その日記の最初の日に書かれた歌でもある。 ...続きを見る

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2005/04/30 22:50
一葉の父・樋口則義 法真寺の桜
一葉と桜3 一葉の父樋口則義 「桜木の宿」 一葉の父大吉と母あやめの 山梨の故郷の村を出てきてからの 江戸での軌跡を書いてみる。 ...続きを見る

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2005/04/17 21:40
樋口一葉と桜2 一葉の由来と八重桜「一葉」
樋口一葉の名前の由来と一葉桜 1、一葉のペンネームの由来 ...続きを見る

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2005/04/10 21:45
永井陽子と桜 アンサンブル・ゼフィロ
歌人 永井陽子と桜 アンサンブル・ゼフィロ ...続きを見る

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2005/04/09 23:47
桜むつ子さんの死
永井荷風との純愛交際?や小津安二郎監督の映画に出演した 桜むつ子さんが2005年1月23日に肺がんで死去しました。83歳 ...続きを見る

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2005/03/17 00:50
樋口一葉と桜1慈雲寺の桜
一葉と桜1 塩山市「慈雲寺のシダレザクラ」 大菩薩峠に近い、山梨県塩山市の「慈雲寺」には樹齢300年以上の見事な枝垂桜がある。  今から、160年前、一葉の両親はこの寺で農閑期に開かれていた寺子屋で学んでいた。  160年前、この枝垂れ桜は樹齢150年を超えていたから、二人が出会った頃も、江戸への駆け落ちに悩んでいた時も、現在と同じように美しく花開いていたに違いない。 そして、東京に住んでいた一葉の両親は折に触れ、故郷の枝垂れ桜の美しさを子供に語ったのではないだろうか。  大正5年(... ...続きを見る

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2005/03/13 15:55

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